image
自宅サーバ
ネットワーク
データベース
ゲームプログラミング
ゼロからシリーズ
OS/言語
自作PC/電子工作
アプリケーション
ビジネス
実用/一般
ノンジャンル
デザイン
手仕事/うつわ
暮らし
住宅/建築
写真集/絵本
全書籍一覧
通信販売
サポート

Acrobat Readerは下より入手できます。アドビの該当ページの指示に従ってください。
getreader.gif
ラトルズの本


遊んで、遊んで、遊びました
――リンドグレーンからの贈りもの

遊んで、遊んで、遊びました ――リンドグレーンからの贈りもの

 

ジャスティーン・ユンググレーン 著
うらた あつこ 訳
定価:1,575円(本体1,500円+税5%)
ISBN4-89977-129-0
A5判/一部カラー112ページ
発売日:2005.11.11

『長くつ下のピッピ』『やかまし村の子どもたち』など世界中の人々に愛される作品を世に送り出した児童文学の巨匠、アストリッド・リンドグレーン。
本書は、84歳のリンドグレーンが長い人生をふりかえり、幼少期の思い出や、影響を受けた人物・事柄、作品創作の背景などについて、問われるままに率直に語った、心あたたまるインタビュー集です。
作家として、母として、そしてひとりの女性として──。
リンドグレーンの知られざる素顔が随所にみられる、類なき貴重な一冊。


 在庫切れ
カートを見る


【目次】
一章 赤い日よけのついている黄色い家
二章 アストリッド・リンドグレーンの本は、なぜ世界中の子どもたちに愛されているのでしょう
三章 「『エーミル』の最後の章を書き終えたとき、私は泣きました」
四章 クリスマスの本の思い出
五章 遊んで、遊んで、遊びました!
六章 子ども時代を過ごした家
七章 アストリッドはどんな少女だったのでしょう
八章 クリスティンの台所
九章 十代から二十代にかけてのアストリッド
十章 幸せな母親
十一章 彼女は執筆を始めます
十二章 お話のアイデアはどこから生まれるのでしょう
十三章 「自然への憧れが、私に『ローニャ』を書かせました」
十四章 アストリッド・リンドグレーンはどのようにして作品を書くのでしょう
十五章 アストリッドの本は、外国でどんな形で出版されているのでしょう
十六章 有名になるのは楽しいことですか
 日本の読者のみなさんへ
 訳者あとがき
 リンドグレーンの作品一覧





書店の方へ
プレスの方へ
制作関係の方へ
シェアード出版
コラボレート出版
会社概要
image
株式会社ラトルズ
Copyright (c) 2007, Rutles Inc. All Rights Reserved.

image